壁穴を部分補修した場合の事例

お客様のご要望により、壁穴補修を部分的に施した事例。

2008年07月12日(Sat)
壁穴を部分補修した場合の事例
今回の事例は、よくご質問される「部分補修」した場合に、どの様な結果になるかがよく分かる事例です。



今回も穴はそれほどでもないのですが、大きく切り取ります。


切り取れば、やはり表側より大きな損傷が裏側には見られます。


部分補修なので、周りに影響が無いように養生してパテ埋めします。


一般的な壁穴に見える状況写真でしたが、似た材料にて部分補修するとその境目がはっきりと目立ってしまいます。

今の壁紙が汚れていないと思っても、新しい壁紙を持ってくるとその違いがはっきりします。
当社ではこの様な仕上がりにならないよう、穴の開いてしまった壁一面の補修をお勧めしています。


   


【会社案内】
■会社名 株式会社山三建装
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■FAX   03-5374-3616
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カレンダ
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